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クールビズはどうですか?

6月 24th, 2010

クールビズが始まっても何年も立ちますが、皆さんの会社では実践されてますか?そして社員の皆さんの評判はいかがなものでしょうか?ネクタイをしなくてもいい。ということは、私にとってはかなりそれだけで、楽なものです。やはり、夏場にスーツを着てネクタイを占めるというのは、かなり熱いんですよね。首元が、楽になると、それだけで涼しく感じるのでかなり僕としては喜ばしいです。しかし、服装自体は、涼しくなるのですが、会社のエアコンの設定温度が決まってる分会社にいる時は、逆に涼しくないと感じることも正直あります。これは、かなりの人が感じていることではないでしょうか。やはりエアコンの温度28度というのは真夏日等にはちょっと室内の温度が快適では、ない状況ですね。だからといって、会社の規則を無視してエアコンの温度を下げるわけにもいかず、不快な思いをしている人もいるかもしれません。これも、元はといえば環境問題のことを考えた上でクールビズという発想が生まれているわけですな。やはり、便利になり、この世の中を今更昔のように戻すというのは不可能なことだあると思います。しかし、これから地球と人間が共存していくためにはやはり多少の,は必要だということなのでしょう。辛いですが、我慢しなければいけませんね。

ゴミの分別

6月 19th, 2010

皆さんは、ゴミの分別はきちんと行っていますか?地域によって、別の仕方や、燃やすゴミの底にももしかしたら違ってくるかもしれません。ゴミの分別は、環境をについても問題を全く考えなのであれば、正直結構面倒くさいと思います。それは私も全く同じです。しかし、地球環境問題について少しでも前向きな気持ちがあるのであれば、そんなに手間がかかることではないと思います。例えば、ペットボトルを捨てるときは、ペットボトルのふたと、ラベルは話して、分別をします。これだけのことですが、やはり面倒くさいと感じる人はいると思います。しかし、習慣化してしまえばその程面倒くさいとは思わなくなるはず。時間にしたらペットボトル1本当たり30秒もかからないのではないでしょうか。その時間を使うことがそれほど生活に支障をきたすわけではないですね。他にも、リサイクルできるもの、例えば段ボールや、新聞紙等は、燃えるごみ等を一緒に出すのではなくて、しっかり資源ごみとして、いたすことで、 CO2削減にも繋がります。ちょっとした意識の変化でこういうのが確実に面倒くさいこと思わなくなるはずですのでぜひ実践してみてください。

真剣に地球環境を考えよう

6月 14th, 2010

地球の環境問題についてどうでもいいとか。誰かがやらだろうとか。自分1人ではどうにもならないとか。そういうふうに考えてる人みると、少し悲しい気持ちになってしまいます。そういう人に自分が傷つけられとか何かをされたとかそういうコードではありませんが、もうちょっと違う考え方を持って欲しいなあといつも思います。地球環境問題は、確実に世界中の人々が考えなければいけない問題だと僕は思ってます。1人の力では、小さな力ですが、世界中の人が、同じ方向を見て同じ考えを持って場それは、とてつもないパワーとなるはずです。そして、環境問題について考えて行動することは、自分の子供や孫、自分たちの子孫のために、やらなければいけないことなのではないでしょうか。人は自分のためよりも人のためを思って行動したほうが、その物事について真剣になれると思っている。環境問題も自分のためではなく、自分の子供のため、そう考えることで、元と真剣に取り組めるのではないかと思ったりもします。この100年を生きる私たちが、地球を壊さ期には行かないですね。自分たちの祖先、そしてそのためにも真剣に考えていかなくてはいけない問題なのです。では、この辺で失礼します。

車離れは環境にやさしい?

6月 9th, 2010

最近の若い人は、車について全く興味を持たない人が多いそうです。昔は車を持つということはステータスでした。いい車に乗って、隣には、綺麗な女の人の乗せて走る。これって立派な目標でしたね。しかし今の若い人は、車を持つことをそんなにステータスだとは思っていないようです。そのせいで車の売り上げも昔と比べばかなり落ちているですが、環境問題の観点から見ると、これはいいことかもしれん。車に乗らずに移動には、なるべく公共交通機関を使う。若者は、特別これを意識してやっているわけではないのでしょうが、結果的に環境にやさしい選択をしていることになります。よく考えてみると、今の若者は、小さい時から環境問題について、学校の授業でも勉強しているはずです。もしかしたが、産まれた時から環境問題が叫ばれている世代に関しては、今の30代以上の世代よりも環境問題に関しても、強い関心があるのかもしれません。それが来る前の興味が薄れて理由だとは思いませんが、何かしら関連性はあるのかもしれませんね。単純に景気の影響と言ってしまえば、それまでですが・・・でも、今の車はなしの車に比べて環境にもやさしい車が多いので、単純に車が減るのは、いいかと言えばそういうわけではないですね。便利さは追求した上で、その上で環境問題を、クリアできるようなものづくりがこれから先の世界には、大事なんですね。

エコバック

6月 4th, 2010

今日は、スーパーでの買い物を考えていましょう。スーパーで買い物をすると、ビニール袋をもらいますね。皆さんこれに買った者もいれて家に持ち帰る人も多いと思います。何十年も続いている日本の普通の買い物の光景だと思いますが、最近はこの習慣に待ったと声をかける人も多く出てきました。ビニール袋の消費は環境問題に悪影響となります。ビニール袋を処分するのには、燃やすときに、二酸化炭素が発生します。今世界では、二酸化炭素の排出量を何とか抑えようと努力されています。スーパーで買い物するときにベストな選択としては、ビニール袋を使わずにエコバックを使うのが、いいと思います。エコバックも今はかなりの種類のものが売られていますので、選ぶのが楽しいという方も、いますよね。有名な芸能人や、海外の有名人なエコバックをデザインしたりもしています。もっともっとエコバックが普及して、スーパーで買い物する際にビニール袋を使うという習慣がなくなればかなりの二酸化炭素の消費量をされるのではないでしょうか。これも人それぞれが意識の問題ですね。ビニール袋が確かに便利ではありますが、それがエコバックに変わったところで大きな不便は感じないはずです。スーパーに行く際にパックを持参していきそれに入れて帰ってくるだけなのです。これはすぐにでも実践できることですのいうことですので、皆さんエコバックをインターネット等で調べてみてはいかがですか。